三菱自、軽の販売5月75%減 燃費改ざん問題響く
三菱自動車の5月の国内の軽自動車販売が、前年同月比で75%減り、約900台だったことが分かった。軽で燃費改ざんが発覚し、4月20日から対象車種の販売を停止した影響が出た。三菱自から軽の供給を受ける日産自動車も77%減の約3千台と大幅に落ち込んだ。燃費試験で不正があったスズキも15%減の約3万8千台と苦戦を強いられた。

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